日本における20年以上の知見と実績

企業のグローバル化やデジタル化が急速に進む中、日本企業は本業であるビジネスと改革・イノベーションのバランスを取る必要に迫られています。既存の仕組みを拡張性の担保やコスト効率化、さらにサービス品質を考慮しながら変更することは重要である一方、企業への負担も伴います。

1945年にインドで創業したWiproは、1998年に日本で事業を開始して以来、ITコンサルティング、システム・インテグレーションならびにアウトソーシング・ソリューションの領域で、製造、ヘルスケア、通信など数多くの企業をサポートしています。Wiproは国内外の知見と実績を活かしながら、国内の法人顧客のグローバル化を支援しています。

持続可能な未来へ向けて

Wiproは2040年までに温室効果ガス(GHG)の排出量ゼロ指針を掲げ動き出しました。 世界規模の気候変動と向き合い、大きな行動の変化をもたらすサポートを、Wiproは提供しています。

主な業界

Wiproはデジタルトランスフォメーションを軸とした、ビジネスを円滑に進め、 品質や効率をより良いものにする製品やソリューションをご用意しております。

ヘルスケア

Wiproは患者のクオリティ・オブ・ライフ向上、医療従事者の負担軽減を目指し、製品開発から病院情報システムまで、幅広い分野のサービスを提供しています。

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消費財(CPG)

Wiproのソリューションは、顧客のロイヤリティを高めるブランド構築やマーケティング、運用、倉庫管理において企業をサポートします。

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旅行・運輸

WiproやWiproパートナー企業は、デザインやビジネス、プロセス管理、技術を活用することで、交通手段を利用する顧客の体験や利便性向上を可能にします。

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プロセス製造・ディスクリート製造

Wiproは、製造の効率化・ビジネス価値向上に貢献しています。

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自動車

Wiproは、ターゲット国の国や言語を問わず、グローバル展開を念頭に置いた開発から展開までの幅広いサービスやソリューションを提供しています。

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通信

Wiproの世界36ヵ国、17,000人以上のチームは、顧客企業が抱える通信周りのニーズに対して、多岐にわたるサービスを展開しています。

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ニュース & イベント

変革期の自動車産業を力強く支援 - 日経ビジネス電子版 Special

自動車産業は大きな変革期を迎えている。自動車のソフトウェア化(「人間が乗れる大きなスマートフォン」に変わる)に向けて、世界的なITサービス企業であるWiproの自動車メーカーに対する支援とは?

ウィプロが第2四半期決算を発表、前四半期比4.1%の成長を達成

日本のカントリーヘッド兼マネジングディレクターに デュラブ・アナンド(Dhruv Anand)氏が就任

ウィプロ、 新たに「クラウド・カー」プラットフォームを発表、 ソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)の展開を強力にサポート

ReVision自動運転・ADASサミット2022 2022年10月13日(木)東京・ベルサール九段

採用情報

Wipro は IT を通じた日本企業のグローバル化をサポートする人材を募集しています。現在募集中のポジションは、こちらからご覧ください。

Wiproの日本における体制

日本オフィスでは、多様なバックグラウンドを持つ社員が日々、Wiproの最新テクノロジーとソリューション、グローバルな知見と実績を活かし、 国内企業のグローバル化をサポートしています。